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SUMMARY:スナック「越境」ゲームシナリオライター×空想地図研究家～空想世界のつくりかた～
DESCRIPTION:スナック「越境」\nゲームシナリオライター×空想地図研究家\n～空想世界のつくりかた～\n  \n　YouTube「スケザネ図書館」でおなじみ書評家スケザネさんにはゲームシナリオライターという顔があります。空想都市「中村市」を生み出した地理人こと今和泉隆行さんは、空想地図にとどまらず中村市住人の架空の「落とし物」や「郵便ポスト」など、その世界観を拡張し続けています。 \n　パラレルワールドともいえる空想世界を創造する二人の共通項は、現実世界の膨大なデータをもとにリアルさを追求する姿勢。そのイマジネーションはどこから生まれ、どのように広がっていくのでしょう。 \n　本企画では、二人の対談を通じて、リアルとは何かを考えるとともに、パラレルワールドのつくり方、創造のタネをみつけてみましょう。 \n  \n【日 時】2021年 3月 21日(日)　15:00～17:00\n【場 所】平井の本棚 2 階イベントスペース　＋ZOOMオンライン視聴・参加\n【話し手】スケザネ／ゲームシナリオライター\n今和泉隆行／空想地図研究家 \n【参加費】　1\,500 円 \n【定員】現地参加　10名　オンライン40名 \n※感染拡大防止のため、飲食の提供はありません。 \n【申込】Peatixより \n【お問い合わせ】hirai.shelf.net＠gmail.com  \n  \n【当日の流れ】 \n１.　想像や創造を膨らませる時のスタート地点とその制約 \n　　ーどこから描かれ始めるのか。 \n　　ー世界のルールや果てなどの制約があることで形が変わるのか。 \n　　ーパラレルワールドとの距離の取り方 \n  \n２.　空想世界のための現実世界 \n　　ー合わせ鏡としての2つの世界 \n　　ーパラレルワールドはリアルをひっくり返して考えてみるということ \n　　ーなぜ地理人さんは地図を書くために世界各国日本各地をめぐるのか。 \n　　ー影響されたもの \n　　ー作り始めて気になったもの \n  \n【プロフィール】 \n  \nスケザネ(渡辺祐真) \n \n1992年生まれ。東京都出身。\n現在は、東京のゲーム会社でシナリオライターとして働く傍ら、書評などの文筆活動や、Youtubeチャンネル「スケザネ図書館」にて情報発信を行なっている。 \n  \n今和泉隆行／地理人 \n \n7歳の頃から空想地図（実在しない都市の地図）を描く空想地図作家。空想地図は現代美術作品として、各地の美術館にも出展。著書は「みんなの空想地図」（2013年）、「『地図感覚』から都市を読み解く―新しい地図の読み方」（2019年）等。 \nサイト「地理人」 \n  \nスナック「越境」とは？ \n不定期に平井の本棚にスナック「越境」が出現。さまざまなジャンル・分野の 方にマスターやママになっていただき、掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか、とい う企画。(もし予想に反しても「スナック」だもんね。ご愛敬)  \n\n●開催履歴 \n囲碁×空想地図、スリバチ地形×長唄、ボサノバ×ぺソア、暗渠×舞踏、琵琶×南北朝など
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SUMMARY:スナック「越境」エスペラント×ラテン語 　伝わる喜び、広がる世界 ～エスペラントとラテン語から対話を考える
DESCRIPTION:スナック「越境」  エスペラント×ラテン語\n伝わる喜び、広がる世界\n～エスペラントとラテン語から「伝える」を考える\nエスペラントってご存じですか？1887年に創案された国際共通言語で、言葉が異なる民族同士が平等な立場で使えること、学びやすさ、伝わりやすさに重点を置いて編み出されました。そのベースとなったラテン語は、古代ローマの公用語、スペイン語、フランス語、イタリア語などの多くの欧州言語の母胎となった言語です。\nどちらの言語も日常に使う母語・母国語ではなく、ビジネスなどで用いる目前の実利とは遠い言葉かもしれません。\nそれでは、言葉が相手に伝わる、言葉で知識を広げる喜びとは？コロナ禍でさまざまな断絶を感じるいま、街のなかで、それぞれ言葉を学び教える人とのおしゃべりを通じて考えてみたいと思います。 \n【日 時】2020 年 8月 12 日(水)　19:30～21:00\n【場 所】平井の本棚 2 階イベントスペース　＋ZOOMオンライン視聴・参加\n【話し手】佐藤隆介／山東省立大学外国語学部エスペラント学科講師\n稲吉彰／天文学博士・かがくぶんこ「ガリレオキュリー」主宰 \n【参加費】リアル　1\,000 円　＊感染症拡大防止のため定員10名。飲食物の提供・持込はできません。 \n※オンライン視聴　無料（トライアル期間中のため） \n【申込】hirai.shelf＠gmail.com へお名前とご連絡先をお送りください。 \n＊オンライン参加の方は、ZOOMのURLをメールにてお知らせいたします。 \n  \nスナック「越境」とは？ \nさまざまなジャンルの方のトークや演奏を掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか？を楽しむ企画。\n●主な開催履歴・・・・【囲碁×空想地図】【スリバチ地形×長唄】【ボサノバ×ぺソア】【暗渠×舞踏】【琵琶×南北朝】など \n  \n【プロフィール】 \n佐藤隆介（サトウ・リュウスケ） \n84年東京出身。2011年 エスペラント講座「Radio Ĉerizo Eduka 」動画制作。以来はまってしまい、2012年 日本青年エスペラント連絡会役員。2014年 ポーランドヤギェウォ大学言語センターエスペラント比較言語学初級通信講座修了。2015年 エスペラント図書館見習い。2016年、山東省立大学棗荘学院エスペラント博物館研究員。2018年、同大外国語学部エスペラント学科講師。ほか、阪直著『エスペラント類義語辞典・増補版』、佐々木照央訳 『中エス対訳 墨子』、『莊子』、胡国柱訳『エスペラント全訳 聊斎志異』の校閲等にかかわる。 \n▽ エスペラント講座「Radio Ĉerizo Eduka 」再生リスト\nhttps://www.youtube.com/playlist?list=PLD933D30E2A7E2808 \n  \n稲吉彰（イナヨシ・アキラ） \n54年福岡出身。九州大学理学系大学院修士量子化学専攻　東京大学理学系博士天文学専攻、京都大学工学部原子炉研究所国内留学。成蹊大学工学部専門数物系講師を経て民間で環境問題に従事。現在、星の王子様やユークリッドを原書で読む研究会、子どもが科学に親しむ場・かがくぶんこ「ガリレオキュリー」の開設を準備中。 \n▽ガリレオキュリー \nhttp://www.scn-net.ne.jp/~scicomm/?fbclid=IwAR26Lo_0zUrdLxc87nTt4mPG47cuYnoVolDAQQLSusWX8oy8Gqd9vJ55OAo \n  \n\n【イメージカバー】\n\n\n『La varma sudo kaj frosta nordo』Hie Kiguj作\, Jue Hiaŭjing絵\, 上海少年児童出版社編\, 外交出版社(1966)　より
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SUMMARY:スナック「越境」ジャーナリスト×文化人類学者
DESCRIPTION:スナック「越境」ジャーナリスト×文化人類学者\n「香港の現状~時代革命と『慕情』」\n  \n金曜夜は不定期に平井の本棚にスナック「越境」が出現。さまざまなジャンル・分野の  \n方にマスターやママになっていただき、掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか、とい  \nう企画。(もし予想に反しても「スナック」だもんね。ご愛敬)  \n  \n【日 時】2020 年 1 月 31 日(金)　19:30～21:00  \n【場 所】平井の本棚 2 階イベントスペース  \n【話し手】森保裕／共同通信論説委員  \n【聞き手】中生勝美／桜美林大学リベラルアーツ学群教授  \n【参加費】1500 円　(税込・ワンドリンク付)　 *飲食物は持ち込み自由です。 \n【申込】hirai.shelf.net@gmail.com へお名前とご連絡先をお送りください。 \n  \n「借りた土地の借りた時間(on borrowed time in a borrowed place)」  \n映画『慕情』(1955 年公開)の原作者ハン・ス―インは香港をこのような言葉で表現し ました。「この言葉の背景を昔の雑誌で探し当てたんだ。70 余年前、大戦後の香港から現 在の時代革命をみると、いろんなことがわかるよ、台湾の総統選を取材してきた後に話そうか?」と共同通信の森論説委員とお話していて、企画が立ちました。 \n聞き手は、 台湾はじめ中華圏を広くフィールドワークし続けている中生教授。ジャーナリストと 文化人類学者、2 人のエキスパートをマスターにして、過去と現 在、香港と台湾、時も場所も越境しながら、さまざまな結び付きをお話いただきます。  \n  \n【プロフィール】  \n森保裕 (共同通信 論説委員)  \n1981 年共同通信社に入社。地方勤務を経て本社外信部へ。中国中山大学(広州)へ中国語研  \n修留学の後、北京支局記者、中国総局長(北京)、台北支局長を歴任。08 年 4 月~14 年 10  \n月、編集委員、論説委員。14 年 10 月~17 年 3 月、論説副委員長。現在、論説委員(兼編集  \n委員)。中国研究所発行「中国年鑑」編集委員。 \n中生勝美（桜美林大学リベラルアーツ学群教授） \n文化人類学専攻、中国地域の専門。香港に外務省の専門調査員として1987年から89年に滞在。中国、香港、台湾、沖縄関係の著作、論文多数。 \n  \n  \n 
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SUMMARY:スナック『越境』南北朝×琵琶
DESCRIPTION:スナック『越境』南北朝×琵琶\n琵琶＝平家物語というかたちが確立したのは南北朝の頃。動乱の時代に諸行無上の響きを中世の人はどう感じたか。『平家物語』などにまつわる曲を薩摩琵琶奏者の荒井靖水氏が演奏?\n立体化した南北朝と琵琶の世界に誘います。 \n・「耳なし芳一」のモデル＝明石検校と足利尊氏、当道座の形成\n・琵琶の音色の秘密（期限、構造、材質、流派など）\n\n【講師】薩摩琵琶奏者・荒井靖水氏、\n　　　　南北朝時代を楽しむ会代表・齊藤太一氏\n【参加費】3500円\n【定員】先着35名\n【予約】nanbokuenjoy1392@gmail.com　までお名前、\n　　　　当日の連絡先をお伝えください
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SUMMARY:7/19 スナック「越境」ペソア×ボサノヴァギター
DESCRIPTION:金曜夜は不定期に平井の本棚にスナック「越境」が出現。異なるジャンル・分野の方にマスター＆ママになっていただき、掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか、というイベント。（もし予想に反しても「スナック」だもんね。ご愛敬） \n◆概要◆\n日時：7月19日（金）19時半～　\n場所：「平井の本棚」2階（総武線平井駅北口から徒歩1分）\nテーマ：サウダーデ・サウダージ（郷愁）　\n参加費：3\,000円（ポルトガルワインorエッグタルト付き） \n第２回は助川太郎さんによるボサノヴァギターの演奏と、ふじたみさとさん（ゆめみるけんり）によるポルトガルの国民的詩人ペソア作品の朗読です。「サウダーデ/サウダージ」（郷愁）というテーマでゆるく結びあわせてみました。ポルトガルとブラジル、国は違えど心を掻き立てるような憂い、郷愁が共通項なのでは？ \nぺソアがたどったリスボンの地図や風景、ボサノヴァの生演奏がクロスオーバー。ポルトガルワインやパシュテル・ド・ナタ（エッグタルト）を片手に、わいわい話せるのも「スナック」だから。初夏のひと時を、朗読とボサノヴァの響きとともに…。 \n◆ご予約◆\nFacebookページで「参加」\nまたはhirai.shelf@gmail.comへのメール、Peatixページにてご予約ください。 \n◆プロフィール◆\n・助川太郎（SUKEGAWA Taro）\n米バークリー音楽大学ギター科卒業。クラシックギターを尾尻雅弘氏に師事。2003年ボサノヴァユニット「メヲコラソン」でメジャーデビュー。ブラジル音楽を中心に南米フォルクローレジャズ、クラシックなど、様々な要素を取り入れたギター独奏コンサートを日本全国で展開しています。\nhttp://www.tarosukegawa.jp \n・ふじたみさと（FUJITA Misato）\n広島育ち。「平井の本棚」の日曜店番。\n『ゆめみるけんり』ではＦ・ペソアの作品を英語から翻訳。ペソアの脱力感は平井にきっと合うはず。それが伝わればと思います。
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DESCRIPTION:「平井のサグラダ・ファミリア」と呼ばれつつある\n平井の本棚2階にカウンターができました。そこで、6月から金曜夜の不定期で”スナック”が出現。マスター＆ママは、異分野・異ジャンルの方が同席。\nお互いの得意分野を熱くトーク、ふらりと寄ったお客さんは、お酒だけでなく語りや演奏に酔いしれます。〇日時　　　　　　　　6月21日（金）19時半～\n〇場所　　　　　　　　平井の本棚2階\n〇マスター＆ママ　　　皆川典久／東京スリバチ学会学会⻑\n杵屋勝くに緒／⻑唄三味線演奏家\n〇入場料　　　　　　　2500円（ドリンク・演奏付）\n〇ゆるトークのテーマ　花街今回の異ジャンルの接合点は「花街」\n花街がができる場所には、スリバチ地形はつきものですし、三味線の音も流れます。吉原等を題材にゆるーく語ってもらいます。ただし、スナックですから、マスター＆ママの興が乗れば、トークの内容は変幻自在。お客さんとのコラボがあるか、姉御肌のママの説教が炸裂するか、予測つきません。 \n〇皆川典久／東京スリバチ学会学会⻑\n2003年にＧＰＳ地上絵師の⽯川初⽒と東京スリバチ学会を設⽴し、 都内の⾕地形に着⽬したフィールドワークと記録を続ける。 著書に『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』（洋泉社）。 専⾨は建築設計・インテリア設計。東北⼤学⼤学院⾮常勤講師。 \n〇杵屋勝くに緒／⻑唄三味線演奏家\n中学⽣の時にドラマティカルな⻑唄三味線に出会い衝撃を受ける。 ⽴教⼤学進学ととも⻑唄三味線の第⼀⼈者・杵屋勝国師に⼊⾨、 ⻑唄の虜となり東京芸術⼤学⾳楽学部邦楽科を経て演奏家の道へ。 ⻑唄の魅⼒を多くの⼈に知ってもらいたい！と演奏活動のほか 初⼼者向けワークショップなど後進育成にも注⼒し活動中。 ⼀般財団法⼈杵勝会師範・⻑唄協会会員・⻑唄「⽟の緒会」「江⼾⻑唄ごひいき衆」主宰\nウェブサイト：http://katsukunio.com/ \n\n\n表示を減らす
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