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SUMMARY:スナック「越境」エスペラント×ラテン語 　伝わる喜び、広がる世界 ～エスペラントとラテン語から対話を考える
DESCRIPTION:スナック「越境」  エスペラント×ラテン語\n伝わる喜び、広がる世界\n～エスペラントとラテン語から「伝える」を考える\nエスペラントってご存じですか？1887年に創案された国際共通言語で、言葉が異なる民族同士が平等な立場で使えること、学びやすさ、伝わりやすさに重点を置いて編み出されました。そのベースとなったラテン語は、古代ローマの公用語、スペイン語、フランス語、イタリア語などの多くの欧州言語の母胎となった言語です。\nどちらの言語も日常に使う母語・母国語ではなく、ビジネスなどで用いる目前の実利とは遠い言葉かもしれません。\nそれでは、言葉が相手に伝わる、言葉で知識を広げる喜びとは？コロナ禍でさまざまな断絶を感じるいま、街のなかで、それぞれ言葉を学び教える人とのおしゃべりを通じて考えてみたいと思います。 \n【日 時】2020 年 8月 12 日(水)　19:30～21:00\n【場 所】平井の本棚 2 階イベントスペース　＋ZOOMオンライン視聴・参加\n【話し手】佐藤隆介／山東省立大学外国語学部エスペラント学科講師\n稲吉彰／天文学博士・かがくぶんこ「ガリレオキュリー」主宰 \n【参加費】リアル　1\,000 円　＊感染症拡大防止のため定員10名。飲食物の提供・持込はできません。 \n※オンライン視聴　無料（トライアル期間中のため） \n【申込】hirai.shelf＠gmail.com へお名前とご連絡先をお送りください。 \n＊オンライン参加の方は、ZOOMのURLをメールにてお知らせいたします。 \n  \nスナック「越境」とは？ \nさまざまなジャンルの方のトークや演奏を掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか？を楽しむ企画。\n●主な開催履歴・・・・【囲碁×空想地図】【スリバチ地形×長唄】【ボサノバ×ぺソア】【暗渠×舞踏】【琵琶×南北朝】など \n  \n【プロフィール】 \n佐藤隆介（サトウ・リュウスケ） \n84年東京出身。2011年 エスペラント講座「Radio Ĉerizo Eduka 」動画制作。以来はまってしまい、2012年 日本青年エスペラント連絡会役員。2014年 ポーランドヤギェウォ大学言語センターエスペラント比較言語学初級通信講座修了。2015年 エスペラント図書館見習い。2016年、山東省立大学棗荘学院エスペラント博物館研究員。2018年、同大外国語学部エスペラント学科講師。ほか、阪直著『エスペラント類義語辞典・増補版』、佐々木照央訳 『中エス対訳 墨子』、『莊子』、胡国柱訳『エスペラント全訳 聊斎志異』の校閲等にかかわる。 \n▽ エスペラント講座「Radio Ĉerizo Eduka 」再生リスト\nhttps://www.youtube.com/playlist?list=PLD933D30E2A7E2808 \n  \n稲吉彰（イナヨシ・アキラ） \n54年福岡出身。九州大学理学系大学院修士量子化学専攻　東京大学理学系博士天文学専攻、京都大学工学部原子炉研究所国内留学。成蹊大学工学部専門数物系講師を経て民間で環境問題に従事。現在、星の王子様やユークリッドを原書で読む研究会、子どもが科学に親しむ場・かがくぶんこ「ガリレオキュリー」の開設を準備中。 \n▽ガリレオキュリー \nhttp://www.scn-net.ne.jp/~scicomm/?fbclid=IwAR26Lo_0zUrdLxc87nTt4mPG47cuYnoVolDAQQLSusWX8oy8Gqd9vJ55OAo \n  \n\n【イメージカバー】\n\n\n『La varma sudo kaj frosta nordo』Hie Kiguj作\, Jue Hiaŭjing絵\, 上海少年児童出版社編\, 外交出版社(1966)　より
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SUMMARY:スナック「越境」ゲームシナリオライター×空想地図研究家～空想世界のつくりかた～
DESCRIPTION:スナック「越境」\nゲームシナリオライター×空想地図研究家\n～空想世界のつくりかた～\n  \n　YouTube「スケザネ図書館」でおなじみ書評家スケザネさんにはゲームシナリオライターという顔があります。空想都市「中村市」を生み出した地理人こと今和泉隆行さんは、空想地図にとどまらず中村市住人の架空の「落とし物」や「郵便ポスト」など、その世界観を拡張し続けています。 \n　パラレルワールドともいえる空想世界を創造する二人の共通項は、現実世界の膨大なデータをもとにリアルさを追求する姿勢。そのイマジネーションはどこから生まれ、どのように広がっていくのでしょう。 \n　本企画では、二人の対談を通じて、リアルとは何かを考えるとともに、パラレルワールドのつくり方、創造のタネをみつけてみましょう。 \n  \n【日 時】2021年 3月 21日(日)　15:00～17:00\n【場 所】平井の本棚 2 階イベントスペース　＋ZOOMオンライン視聴・参加\n【話し手】スケザネ／ゲームシナリオライター\n今和泉隆行／空想地図研究家 \n【参加費】　1\,500 円 \n【定員】現地参加　10名　オンライン40名 \n※感染拡大防止のため、飲食の提供はありません。 \n【申込】Peatixより \n【お問い合わせ】hirai.shelf.net＠gmail.com  \n  \n【当日の流れ】 \n１.　想像や創造を膨らませる時のスタート地点とその制約 \n　　ーどこから描かれ始めるのか。 \n　　ー世界のルールや果てなどの制約があることで形が変わるのか。 \n　　ーパラレルワールドとの距離の取り方 \n  \n２.　空想世界のための現実世界 \n　　ー合わせ鏡としての2つの世界 \n　　ーパラレルワールドはリアルをひっくり返して考えてみるということ \n　　ーなぜ地理人さんは地図を書くために世界各国日本各地をめぐるのか。 \n　　ー影響されたもの \n　　ー作り始めて気になったもの \n  \n【プロフィール】 \n  \nスケザネ(渡辺祐真) \n \n1992年生まれ。東京都出身。\n現在は、東京のゲーム会社でシナリオライターとして働く傍ら、書評などの文筆活動や、Youtubeチャンネル「スケザネ図書館」にて情報発信を行なっている。 \n  \n今和泉隆行／地理人 \n \n7歳の頃から空想地図（実在しない都市の地図）を描く空想地図作家。空想地図は現代美術作品として、各地の美術館にも出展。著書は「みんなの空想地図」（2013年）、「『地図感覚』から都市を読み解く―新しい地図の読み方」（2019年）等。 \nサイト「地理人」 \n  \nスナック「越境」とは？ \n不定期に平井の本棚にスナック「越境」が出現。さまざまなジャンル・分野の 方にマスターやママになっていただき、掛け合わせるとどんな化学変化が起こるか、とい う企画。(もし予想に反しても「スナック」だもんね。ご愛敬)  \n\n●開催履歴 \n囲碁×空想地図、スリバチ地形×長唄、ボサノバ×ぺソア、暗渠×舞踏、琵琶×南北朝など
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