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SUMMARY:『はみだす緑 黄昏の路上園芸』（雷鳥社）刊行記念 スキマなまちでスケッチ散歩 〜絵と文字でつくる自分だけのまちの記録〜
DESCRIPTION:『はみだす緑 黄昏の路上園芸』（雷鳥社）刊行記念 \nスキマなまちでスケッチ散歩 〜絵と文字でつくる自分だけのまちの記録〜\n  \nご予約はこちら\n  \n \n  \n【開催概要】\n\n日　時：2022年6月5日（日）13:00〜15:30ごろ \n\nオリエンテーション／13:00〜13:15\n街歩き／13:15〜14:15ごろ\nスケッチ／14:15〜14:45\n質疑応答・振り返り／14:45〜15:30\n\n※雨天決行 \n●会　場：平井の本棚　２階イベントスペース\n東京都江戸川区平井5-15-10（JR総武線平井駅北口改札より徒歩30秒）\n●参加費：チケット2200円、書籍付3960円 \n＊いずれもスケッチ用のノート付・税込。当日トーク会場にて現金でお支払いください。\n●定　員：15名\n●案内人：村田あやこ（路上園芸鑑賞家）、ハヤテノコウジ（アーティスト）\n●申込み：平井の本棚へ、本サイトまたはメール（hirai.shelf. net＠gmail.com）でお申し込みください。\nその際、氏名・電話番号ほか書籍付をご希望か否か、お知らせください。\n●照会先：hirai.shelf.net@gmail.com\n●予約先：https://hamidasumidori-hirai.peatix.com/ \n主　催：平井の本棚、村田あやこ \n協　力：雷鳥社 \n【内容】 \nスキマのない人生は、チョット味気ない。スキマがなければ、 はみだせない。 \n『はみだす緑 黄昏の路上園芸』刊行を記念して、スキマなまち平井で、街角の、 人の世のスキマを探します。 \n街中にある建物と建物のスキマ、舗装のスキマ、公と私のスキマ… …\n街中には色んなタイプの「スキマ」が存在しています。\n舗装がひび割れたスキマが小さい草の新天地になっていたり、 家と家のスキマに誰かの鉢植えが置かれていたり。 時に何かがはみだす自由な新天地にもなる、スキマ。\nスキマに着目すると見慣れた街の別の表情が見えてきます。\n平井のまちであなたのグッときた「スキマ」を探し、 自分だけのまちの記録をつくってみましょう。 \n・歩いて撮影するだけでなく、 スケッチというアウトプットによって、 参加者それぞれの視点を共有し、 歩いた景色を楽しい記憶として刻むことができます。 \n・スケッチするコツを伝授、ハンコを使ったり、 題名をつけてみるなど、 絵は苦手という方でも気軽にご参加いただけます \n【案内人プロフィール】\n\n村田あやこ\n路上園芸鑑賞家／ライター。街の植物や園芸の魅力を書籍やウェブ等で発信。著書に『たのしい路上園芸観察』（グラフィック社）、『はみだす緑 黄昏の路上園芸』（雷鳥社）。寄稿書籍に『街角図鑑』『街角図鑑 街と境界編』（ともに三土たつお編著／実業之日本社）。「村田あやこの路上園芸探訪」（さんたつ by 散歩の達人）、「かながわ路上園芸さんぽ」（神奈川新聞）などを連載中。「ボタニカルを愛でたい」（フジテレビ）に出演中。2016年よりデザイナーの藤田泰実とともに路上観察ユニット「SABOTENS」としても活動。組み合わせると路上園芸の風景が作れる「家ンゲイはんこ」の制作や、国内外での作品展示・グッズ販売を行う。 \nHP：https://botaworks.net/\nInstagram：https://www.instagram.com/botaworks/\nTwitter：https://twitter.com/botaworks \nハヤテノコウジ\n栃木県生まれ。東京在住のアーティスト、イラストレーター、文筆家。独自のスケッチジャーナル手法(人生の日誌づくり)を伝えるワークショップやトークショー、イラスト提供などを中心に、文具・画材のデモンストレーションやディレクションまで多才に活躍中。 著書に『東京 わざわざ行きたい街の文具屋さん』、『スケッチジャーナル 自分の暮らしに「いいね！」する創作ノート』(共にG.B.)がある。『手帳で楽しむスケッチイラスト』シリーズ(エムディエヌコーポレーション)、『イラストノート』(誠文堂新光社)、『モレスキンのある素敵な毎日』(大和書房)、『ゼブラ完全ガイドブック』(実務教育出版)などにも取材協力。 \nHP：https://www.koujihayateno.com/\nInstagram：https://www.instagram.com/hayatenokouji/\nTwitter：https://twitter.com/hayatenokouji \n【書籍】 \n\n『はみだす緑 黄昏の路上園芸』（雷鳥社）\n村田 あやこ(文、写真)藤田 泰実(デザイン、イラスト)\n定価 1\,600円+税\nISBN:978-4-8441-3785-6\n\n鉢植えの背後には、人間ドラマがある。言われてみれば、見たことある……住人たちの路上にはみだす植物愛。\n「路上園芸」それは暮らしの中で人と植物とが作り上げた、肩の力の抜けた緑の光景のこと。\n本書では、著者扮する黄昏時を迎えた主人公「たむら」の住む架空の街で繰り広げられる路上園芸に、独自のワードを当ててイラストとともに解説。 \nクセの強いキャラクターたちが、植物を支え、時に支えられ、翻弄されていく様子が愛おしい。 \n（版元ドットコムより　https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784844137856　）
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