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スライドショー「いち・にの・さんぽ会」平井散策の巻

10月 15 @ 7:30 PM - 9:30 PM

スライドトーク「いち・にの・さんぽ会」平井散策の巻

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(何もなさすぎて)散歩の手腕が試される”透明な”街・平井。そんな総武線のエアスポットを高田文夫、松村邦洋、高野ひろしの「いち・にの・さんぽ会」が散策。
その模様をスライドで振り返りつつ、平井散歩の楽しさを解説します。
1.日 時:10月15日(土)19:30~20:30(終了時間は変更、延長になる場合がございます)
2.場 所:平井の本棚2階 イベントスペース

3.登 壇:高野ひろし
4.料 金:¥1000‐ *当日会場でお支払いください。
※『銀座百点』高田文夫インタビュー回&『ブリコルひらい』つき
5.定 員:15人

*本企画は、散歩の様子をスライドで振り返るイベントです。
いち・にの・さんぽ会と一緒に散歩をする、という企画ではございませんので、ご留意ください。

【参加者特典】『銀座百点』2018年4月号(高田文夫インタビュー掲載)
        &『ブリコルひらい』創刊号を進呈

高野ひろしの路上ペンギン写真展×平井のはみだし古本市の詳細はこちらから

【登壇者プロフィール】
高野ひろし 1958年、東京生まれ。路上ペンギン写真家兼物書き。街歩きをライフワークにルポやエッセイを書き続ける。

また日本でも数少ないペンギングッズ専門店を、生まれ育ったJR大塚駅近くで営んでいる。

 銀の輔40年ほど前に偶然手に入れた、高さ約70センチの樹脂製のペンギンオブジェ。
1990年代初頭より、銀の輔を東京の街角に置いて撮影を始め、写真集や雑誌連載、写真展などで発表している。

エッセイ「街角のペンギン」

(参考)いち・にの・さんぽ会
2011年、8時間心肺停止となった高田文夫氏。奇跡の生還からリハビリのために、有志が集い翌年より「高田文夫のさんぽ会」がはじまった。さらにマラソン中に心肺停止となった松村邦洋氏も第2回目より参加。二人にちなみ、東京の演芸ゆかりの地を巡りながら、粋な散歩道を紹介。

参考図書 『高田文夫と松村邦洋の 東京右側「笑芸」さんぽ』 講談社 定価:1,320円(本体1,200円)
編:いち・にの・さんぽ会

 

高田文夫 1948年6月25日東京都生まれ。放送作家として「夜のヒットスタジオ」「オレたちひょうきん族」等を手掛け、1981年放送開始の「「ビートたけしのオールナイトニッポン」は社会現象ともなった。立川流真打ち・立川藤志楼としても知られる。著書に『誰も書けなかった「笑芸論」』『私だけが知っている 金言・笑言・名言録』『高田文夫の大衆芸能図鑑』『TOKYO芸能帖』などがある。

松村邦洋 1967年8月11日山口県生まれ。大学生の頃、バイト先のTV局で片岡鶴太郎に認められ芸能界入りする。ビートたけしをはじめとする、従来にないものまねで一躍有名になる。「進め!電波少年」での活躍て注目を集める。野球・歴史の知識が豊富で、絵の才能でも認められている。現在テレビ「アッコにおまかせ!」(TBS系列)、ラジオ「ビバリー昼ズ」(金曜日・ニッポン放送)など多くのレギュラー番組を持つ。

【主催・問い合わせ】
平井の本棚
Mail:hirai.shelf.net@gmail.com
TEL:03-6661-8055

詳細

日付:
10月 15
時間:
7:30 PM - 9:30 PM
サイト:
https://hirai-penguintalk.peatix.com

会場

平井の本棚
平井5-15-10
江戸川区,

主催者

平井の本棚